低炭素化材料設計・創製ハブ拠点

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低炭素化研究ネットワークのハブ機関として、実用化を加速

低炭素社会の実現に向け、ナノテクノロジーを環境・エネルギー技術に適用・融合させた「グリーン・ナノテクノロジー」に関する研究成果・知見を結集し、実用化を加速させる課題解決型研究ネットワーク、「低炭素研究ネットワーク」のハブ機関のひとつとして、基盤整備と、情報・技術交流により新たなイノベーションを引き起こすことを目指しています。

News

2012.02.13 更新
2011.05.30 更新イベント・セミナー


文部科学省低炭素研究ネットワーク

低炭素社会構築のための、課題解決型研究ネットワーク




ナノテクノロジーを活用した環境技術開発プログラムについて

ナノ材料科学で持続可能社会の形成を目指す

このプログラムでは、近年、優先的に取り組むべき課題の一つとなっている環境問題に対し、ナノテクノロジー・材料分野で高い研究水準を誇る日本の強みを生かして、新機能を持つ材料を開発し、環境技術にブレークスルーをもたらすことで、持続可能な社会を構築することを目的としています。


拠点長

潮田 資勝

(うしおだ すけかつ)


拠点マネージャー

曽根 純一

(そね じゅんいち)


お問い合わせ先

拠点運営室
〒305-0047 茨城県つくば市千現1-2-1
TEL. 029-851-3354(内線3822)
FAX. 029-859-2309
E-Mail: nims-hub=nims.go.jp
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