先端フォトニクス材料ユニット
先端的共通技術部門

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独自の最先端技術によるナノ構造の創製と革新的な光機能・光デバイスの創出

先端フォトニクス材料ユニットは、独自に開発した最先端のナノ構造創製技術を用いて新概念に基づく革新的な光機能と光デバイスの創出を目指します。また、これを支援するための精緻な表面解析技術、顕微分光技術および、理論解析・設計技術の開発を進めます。特に、高規則性コロイド結晶、液滴エピタキシー法による量子ドット、超狭スペクトル発光が可能な等電子トラップ、光波領域のメタマテリアルおよび、有機ナノファイバーの開発を重点的に進めます。

News

2011.08.19 更新プレスリリース

独自技術で高均一な赤色量子ドットレーザーを実現

医療・情報技術の高性能化に期待

2011.06.07 更新プレスリリース

負の屈折現象を生み出す逆進的な光の流れ解明

フィッシュネット型メタマテリアル内部における直接的な光の伝搬解析に初めて成功




ユニット長

迫田 和彰

(さこだ かずあき)


お問い合わせ先

〒305-0044 茨城県つくば市並木1-1
TEL. 029-860-4184
E-Mail: SAKODA.Kazuaki=nims.go.jp
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